初名古屋港シーバス
- MASAMUNE YUSUKE
- 2019年3月8日
- 読了時間: 2分
先日名古屋で仕事が終わり、夜初めての名古屋港へ
聞いてはいたのだけれど、ルアーのサイズは小さめ。
地元福井ではなかなか使わないサイズ。
普段からサイズやカラーには殆どこだわりがない
ピュアに釣りを楽しむためだ。
このルアー最強とかカラー最強って言わない
のはここにある。
僕らは発信者なのだけど、釣具ゴリ売り的な
文句は嫌いだね。
釣具店で、個々に想像し
自分のベストなカラーと形を探すのが楽しかった。
なので、ブローウィン140sをメインに
結果的に数発のバイトがあり、名港でも通用すると感じた。
風がとても強くなり、プラグではコントロール
が難しくなってきた。
時より、小さなボイルが発生。
小さなボイルはシーバスのレンジが上と考える。
何故かと言うと、デカイボイルを出すにはある
程度水面と魚の距離が欲しい。
(イルカがジャンプ前潜り加速するイメージ)
ナレージ65を選択。
バイブレーションのようにバリバリ巻くのでは
なくて、水面下を震えないスピードで巻く感じ。


名港ではなかなかのサイズとの事。
その後小さなシーバス追加。
僕は釣りに対して細かい事考える時期もあったが、今は精一杯楽しむ事を大事にしてる。
なので、名港だから特別なメソッドをしたわけでもない。
福井にいても、名古屋でも同じ事をしただけ。
久しぶりの魚はとてもエキサイティングでした(^ ^)
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